2005年12月18日
室内灯をLEDに改造-後編
車の運転席上部室内灯をLEDに改造です。
前編はこちら「室内灯をLEDに改造-前編」
完成した基盤を設置ですが
圧着端子を利用して以前電球を固定していた部分に設置
基盤を直ぐ上に設置するので
ショート防止に絶縁カバーをつけました

基盤は瞬間接着材で固定
後は車に実装するだけです

点灯!
オーッ!明るい

以前よりかなり明るいですが
もう少し明るくてもよかったかな・・・。
以前の電球はかなりオレンジっぽく、物や文字が見にくい
白色LEDはかなり見やすいですね。
以前の電球が5W
今回設置したLEDは3.4W
さすがLED!明るさUPで少しだけエコロジーに
前編はこちら「室内灯をLEDに改造-前編」
完成した基盤を設置ですが
圧着端子を利用して以前電球を固定していた部分に設置
基盤を直ぐ上に設置するので
ショート防止に絶縁カバーをつけました
基盤は瞬間接着材で固定
後は車に実装するだけです
点灯!
オーッ!明るい

以前よりかなり明るいですが
もう少し明るくてもよかったかな・・・。
以前の電球はかなりオレンジっぽく、物や文字が見にくい
白色LEDはかなり見やすいですね。
以前の電球が5W
今回設置したLEDは3.4W
さすがLED!明るさUPで少しだけエコロジーに
2005年12月16日
室内灯をLEDに改造-前編
毎日、海は荒れ模様
半月も、まともな釣りが出来なくて
かなりストレスがたまってます。
昨日の夜、暇が出来たので
車の運転席上部室内灯をLEDに改造してみました。
先日、車のハッチの部分に設置するLEDライトを自作しましたが
コレがかなりの明るさで最高!
ヘッドランプもLEDに改造。これまた凄い明るさで
友人のK氏も驚いてました。
製作方法を詳しく説明しようと思いましたが
私は電気関係は苦手部門
上手く説明出来ませんので以下のサイトを
参考にすれば簡単に自作出来ると思います。
私も、基盤に半田付けするのはほとんど初めてでしたので。
オーディオQ(LED 電子部品販売 通販)
電子工作
用意した物
半田コテ、半田、ラジオペンチ、テスター、リード線
AC/DCアダプタ11V(テスト用)
購入した物
超高輝度白色LED(5mm)広角(60度)タイプ 12個
1/4W炭素皮膜抵抗(カーボン抵抗)240Ω 4個
ユニバーサル基板72x48mm 1枚
[金額700円弱]
購入は秋月電子通商で購入しました。

とりあえず基盤完成!

AC/DCアダプタで点灯実験!
オーっ!明るい!
明るすぎて勿論直視出来ません!

今日はこの辺で終了とします。
後編で設置後を公開します。
半月も、まともな釣りが出来なくて
かなりストレスがたまってます。
昨日の夜、暇が出来たので
車の運転席上部室内灯をLEDに改造してみました。
先日、車のハッチの部分に設置するLEDライトを自作しましたが
コレがかなりの明るさで最高!
ヘッドランプもLEDに改造。これまた凄い明るさで
友人のK氏も驚いてました。
製作方法を詳しく説明しようと思いましたが
私は電気関係は苦手部門

上手く説明出来ませんので以下のサイトを
参考にすれば簡単に自作出来ると思います。
私も、基盤に半田付けするのはほとんど初めてでしたので。
オーディオQ(LED 電子部品販売 通販)
電子工作
用意した物
半田コテ、半田、ラジオペンチ、テスター、リード線
AC/DCアダプタ11V(テスト用)
購入した物
超高輝度白色LED(5mm)広角(60度)タイプ 12個
1/4W炭素皮膜抵抗(カーボン抵抗)240Ω 4個
ユニバーサル基板72x48mm 1枚
[金額700円弱]
購入は秋月電子通商で購入しました。
とりあえず基盤完成!
AC/DCアダプタで点灯実験!
オーっ!明るい!
明るすぎて勿論直視出来ません!
今日はこの辺で終了とします。
後編で設置後を公開します。
2005年12月02日
ヘッドランプLED仕様に改造
12月ついに冬がやってきました。
夜間の釣りが多くなりヘッドランプが必需品です。
ヘッドランプですが釣り場までの往復はもちろんのこと
手元で仕掛けをさわる時にも大変重要なアイテムです。
私は、ナショナルの定番ヘッドライトを使用していましたが
電池の消耗が早いのと寒くなると電圧が上がらないのか
暗く少し不満でした。
そこで先日からはまっている
発光ダイオード(LED)10発仕様に改造してしまいました。
発光ダイオードは光の半減角度が狭いのが特徴
よって反射板は必要なし
広い範囲を照らすためLEDはあっちっこっち向いてます。
スイッチを入れると以前とは比べものにならない位、明るい!
発色も以前の電球はかなり黄色がかった色で
ラインを結ぶ時など結構見えにくかったのですが
改造後はかなりクリアで非常に見やすい。
これはかなり使えます。
でも反射板が無いので昼間みるとかなり間抜け
改造方法等また暇な時にアップします。

夜間の釣りが多くなりヘッドランプが必需品です。
ヘッドランプですが釣り場までの往復はもちろんのこと
手元で仕掛けをさわる時にも大変重要なアイテムです。
私は、ナショナルの定番ヘッドライトを使用していましたが
電池の消耗が早いのと寒くなると電圧が上がらないのか
暗く少し不満でした。
そこで先日からはまっている
発光ダイオード(LED)10発仕様に改造してしまいました。
発光ダイオードは光の半減角度が狭いのが特徴
よって反射板は必要なし
広い範囲を照らすためLEDはあっちっこっち向いてます。
スイッチを入れると以前とは比べものにならない位、明るい!

発色も以前の電球はかなり黄色がかった色で
ラインを結ぶ時など結構見えにくかったのですが
改造後はかなりクリアで非常に見やすい。
これはかなり使えます。
でも反射板が無いので昼間みるとかなり間抜け

改造方法等また暇な時にアップします。
2005年11月23日
自作LEDライト設置
今日は、夜間メバル釣行に行く予定なので
昼間の釣行は無し。
小春日和になってブラックバス釣れそうだな~
なんて思いながら先日、自作した車のハッチの部分に設置する
LEDライト設置してみました。
ハッチの開閉と連動してランプがつきますのでスイッチいらず
先ほど暗くなってから実験してきましたが
明るさは十分
かなり明るくなってタックル準備には大変役立ちそうです


PETZL(ペツル) ティカ プラス
LEDの特徴である省電力を生かし単4電池3本で照射時間80~150時間。白色LEDは発色が非常に白いので手元が凄く見やすいのでラインを結ぶ時など大変重宝します。
昼間の釣行は無し。
小春日和になってブラックバス釣れそうだな~
なんて思いながら先日、自作した車のハッチの部分に設置する
LEDライト設置してみました。
ハッチの開閉と連動してランプがつきますのでスイッチいらず
先ほど暗くなってから実験してきましたが
明るさは十分
かなり明るくなってタックル準備には大変役立ちそうです

PETZL(ペツル) ティカ プラス
LEDの特徴である省電力を生かし単4電池3本で照射時間80~150時間。白色LEDは発色が非常に白いので手元が凄く見やすいのでラインを結ぶ時など大変重宝します。
2005年11月21日
自作LEDライト
今日はブラックバス釣行に出かけましたが
連日の冷え込みと雨で予想通りのボウズ
早々に帰宅し先日から準備をしていた
自作LEDライトの制作をしました。
夜間釣行で車からタックルの積み卸しの時
明かりが必要ですがルームランプでは暗くで話になりません。
以前は、ランタンを積んでいたのですが
スイッチのオン・オフがめんどくさいのと
この時期になると電圧がさがるのかかなり暗くもう一つでした。
そこで最近ヘッドランプやミニライトで良く使われる様になった
発光ダイオードで自作する事を思いつきました。
制作方法は
基盤に発光ダイオードと抵抗をハンダ付けするだけ
オームの法則が解れば出来ます。
試作品は既に活躍中!
思ったより明るくかなり使えるので
2号機を作ってみました。

コレは11Vでのテスト。
実装すれば14V位(エンジンをかけた状態)になるのでかなり明るくなります。
発光ダイオードがあっちこっち向いているのは
出来る限り広い範囲を照らす為です。
詳しい制作方法は、また暇な時にアップします。
連日の冷え込みと雨で予想通りのボウズ
早々に帰宅し先日から準備をしていた
自作LEDライトの制作をしました。
夜間釣行で車からタックルの積み卸しの時
明かりが必要ですがルームランプでは暗くで話になりません。
以前は、ランタンを積んでいたのですが
スイッチのオン・オフがめんどくさいのと
この時期になると電圧がさがるのかかなり暗くもう一つでした。
そこで最近ヘッドランプやミニライトで良く使われる様になった
発光ダイオードで自作する事を思いつきました。
制作方法は
基盤に発光ダイオードと抵抗をハンダ付けするだけ
オームの法則が解れば出来ます。
試作品は既に活躍中!
思ったより明るくかなり使えるので
2号機を作ってみました。
コレは11Vでのテスト。
実装すれば14V位(エンジンをかけた状態)になるのでかなり明るくなります。
発光ダイオードがあっちこっち向いているのは
出来る限り広い範囲を照らす為です。
詳しい制作方法は、また暇な時にアップします。




